共同技研化学株式会社はアスリート支援として
今野大喜選手を応援しています。
今野大喜選手のプロフィール
子供のころは野球をしていたが母方の伯父である今野康晴の活躍でゴルフに興味を持ち、中学1年頃、祖父に教わってクラブを握った。
高校は故郷の岐阜を離れて福岡県の柳川に。
大学は伯父と同じ日本大学へ進み、2015、18年にプロを抑えて『中部オープン』で優勝している。
17年の『日本アマ』は1打差2位。
翌18年の同大会は7打差の首位も豪雨で競技不成立に泣いた。同年の『世界大学選手権』では団体、個人の2冠に輝き、プロ転向。
20-21年はシードには逃したが2試合で首位発進する見せ場をつくった。
22年は『中日クラウンズ』で自己ベストの5位に入るなどしたが、股関節を痛めてQTはサードで落選。
23年は出番が限られる中、推薦出場の『PGMチャレンジ』でACNツアー初優勝を飾っている。
25年は『中日クラウンズ』で2日目単独首位に立つが以降は伸び悩んで29位。
それでもACNツアーのポイントランク23位で今季前半戦の出場権を得た。
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